カテゴリ:帰郷( 16 )

さぁて!

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帰る日は 朝からの大雨
姉夫婦に挨拶         035.gifッち もう逢えなくなることがワカル?のか
        車から立ち上がって 姉夫婦を見ておりました ↓
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長期滞在にすっかり疲れた様子の姫っチ
おかげ様?で車中では ずっと眠りこけてオリマシタ 
あちこにに寄らず ヒタスラ 車を走らせる
案外 帰りはスムーズに自宅へ到着
                               6月26日土曜日
姪っ子&キッズからプレゼントしてもらった063.gif カップ
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帰宅後の035.gifっチ 
2・3日程はこんな感じで一日中 うたた寝しておりました ↓
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by hazukiaa | 2010-08-06 10:54 | 帰郷

~道草しながら

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   帰宅準備前の前日 
朝からの晴天 姪っ子も仕事が休日とあって 
義兄からの どこか行きたいとこあるか?に、  

 夫に見せてあげたぃ! 
私は数回程 訪ねてオリマス 
オットは今回の帰省と重ねると数回、散歩で遠くから眺める!ダケ
 麓まで訪ねたことは1度もなく・・
  途中、立ち寄った 桷志田  黒酢本舗
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桷志田にて購入した生フルーツ黒酢とドレッシング <自宅にて撮>

   道の駅 たるみず ↓ 
足湯&お昼ご飯を楽し
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             海鮮丼
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垂水特産の海ぶどう
       あらら! 義兄が館内で見つけた  こんな風景  ↓
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by hazukiaa | 2010-08-05 09:18 | 帰郷

     <前記事続編

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参勤交代の大名行列や、西南の役(1877年)の際には西郷隆盛率いる薩軍が
苔むした石畳の坂道を通って熊本へと進軍

NHKの大河ドラマ「翔ぶがごとく」のロケ地
               西南役余話
  どなたかのHPですが リンクさせて頂くことに ↑ 
PS:
 お墓参りで訪ねた際に撮った我が所蔵写真より ↓
 父・母 ご先祖様の眠るお墓が隣接 
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    曽於官軍墓地 ← リンクさせて頂いた方のHP0084806_9223588.jpg|201007/31/06/|mid|1024|768#]
         お次は 山田の凱旋門 へと       
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by hazukiaa | 2010-08-01 08:50 | 帰郷

姉宅の日常

滞在後半は 諸々の大切な用事も終えておりました  
豪雨のような連日が続く
雨の凄さに夜中 目が覚めてしまったことも、、。

姉宅のごくごく普通の日常を共に味わう、ことに。
姉の毎日は定年後の義兄の食事(一日3回)を決まった時間にきっちりと
朝食を食べ過ぎてお腹が空いてなくてもお昼ご飯の時間になると またまたドヒャーっと食事が並びます 
夕飯時、晩酌は(ほとんど無し)の家 ワタシとオットはちっと遠慮がちに食前酒
週一日、 太極拳サークルの為に数時間程、家を留守にするダケ?の姉

姉夫婦 に、連れていってもらった 回転すし  七八へと  
午前中の散歩を兼ねて オットと二人で訪ねテみル ↓
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ランチセット 他にサラダ にぎり 茶碗蒸し付き
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おくら&キビナゴ
    産地ならではの握りネタを撮ってミルことに ↑


曇り空ではありましたが のんびりと歩きながらの帰り路 ↓
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JR九州の列車ガイド
     特急  はやとの風                 座席探訪紀行文より
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  特急 にちりん

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by hazukiaa | 2010-07-29 10:18 | 帰郷

6月22日火曜日                    ~回想

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姉宅滞在中、朝の散歩 夕方時の散歩で
 道すがら、学生さんに逢うと  おはようございます こんにちは!と挨拶してくれます 
 とても 気持ちのいい感動を頂けたこと 思い出しております

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by hazukiaa | 2010-07-19 10:41 | 帰郷

指宿へと                           ~回想

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      息子の宿泊先の城山観光ホテルへと
 035.gifも一緒に夫の車で
ホテル入館の折には 車の中で待たせることに ケージの中  
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息子はホテル内の 温泉で 朝風呂を愉しんでいた様子
過去 数回程 ワタシ達も楽しんでおりますが お肌がツルツルになる!お湯           
ホテルラウンジにて朝食
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                              黒豚カツサンド& パンプキンスープ
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景観 一望! のはずだが・・
ラウンジから眺める噴水 夜は七色に輝きます
 目前の桜島が堂々と見えル処  残念ながら 057.gif模様
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朝食を終えたら 指宿へと向かう
東京在住の姪っ子の実家 私の兄宅次男へ 父・母 そしてご先祖様の仏壇へ手を合わせる
義姉は主婦と仕事の合間に 趣味の家庭菜園とお花作りを楽しんでイル 
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指宿への往復の 海岸線沿いの絶景はそれはまた素晴らしい眺め
 せめて 息子に見せてあげたかったなぁ・・紺碧の空 エメラルドグリーンの海原
 

連日の雨続きのハードスケジュールの中 大切な諸々の用事を済ませて 息子と姉長女は翌日の夕方過ぎの飛行機で無事に帰路へと
                                    6月20日 日曜日
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by hazukiaa | 2010-07-17 19:55 | 帰郷

  The son to Kagoshima

連日の法事法要を無事の終えた後になってしまったのだが
 週末を利用し我が息子が  墓参り そして  
息子のことを可愛がってくれた叔母の病気見舞いを兼ねての帰省
   空港へのお迎えは 035.gifも一緒に 
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悪天候の為 40分程 遅れての到着 ↓
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空港館内で遅昼
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ラーメン
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チャンポン
  その足で空港から直行で お墓参りへと。
  帰り路、道の駅へ立ち寄ることに ↓
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弥五郎どん銅像 ↑

姉宅へ到着 挨拶を済ませた後は 姪っ子の運転する車で揃って、市内へと。 ↓
お天気なら絶景の湾岸のはず・・ 残念ながら雨で霞んでタ・・
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銅像 <車窓から>  ゆくさおさいじゃした! 
 <ようこそ いらっしゃい>
 
息子を囲んでの会食は神奈川から帰省中の姉長女 の宿泊先にて069.gif 
病気療養中の兄長男も タクシーで駈けつけてくれタ
ワシントンホテル    三十三間堂
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食後は むじゃきへ
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白熊秘伝の自家製ミルク、蜜とふわっとした雪のような氷がほどよくからみ合い、口の中に入れた瞬間に融けてなくなるほど柔らかな口触りです。また、トッピングしたフルーツが絶妙なアクセントとなル ↓
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この日はTVで日本Xオランダ戦 放映中!
義兄は立ち止まル 皆で 観覧! 
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                                6月19日土曜日 
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by hazukiaa | 2010-07-15 22:50 | 帰郷

   まだまだ続きます            ~回想

義兄のおすすめスポットを散策 従姉んちのラーメン屋さんを訪ねた日(6月17日木曜日)の夕方、 
姉夫婦と指宿へ向かう
        梅雨時の大雨の中、兄次男宅へと      到着! ↓
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    無事の帰省報告 仏壇の前へ 父・母・ご先祖様へ手を合わせる

遅ればせながらの <我が夫の退職お祝いとしての晩餐会を 
 心の宿へと
         姉達の心尽くし069.gif     ありがたいことです!

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薩摩芋のグラタン 上質なお芋の味にホワイトーソースはGOO~! ↓
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薩摩芋の天麩羅もほくほくとして甘みのアル 流石 名産地鹿児島のお芋!  ↓
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黒豚竜田揚げ ↓
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地鳥のサラダ 絶妙な味! 
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有名処の美濃吉や、なだ万となんら味そして 素材変わらず
味や素材 姉達の絶賛するだけのことはアリマス! なんと言っても リーズナブルな値段にびっくり
都会ナラ 予算お一人様 1万はするだろうなぁ・・と オットに伝えし候ふ
帰省したら 必ず訪ねたい 隠れ家!
食後はゆっくりとお風呂へ
 こころの湯 クリックで!
こちらのお風呂は食事をされた方に 無料でサービス
今まで 色々なお風呂やスパを利用してきましたが  こちらの湯は極上!!最高049.gif

義兄のおすすめスポットを散策 従姉んちのラーメン屋さんを訪ねた日(6月17日木曜日) 
この時もケージで留守番 この日の兄次男宅でも。
心の宿、宿泊も姉達にお呼ばれされていたのですが
ペットホテルに預けるのが・・少し 気が引けて決断できず仕舞いとなって、、お犬様連れは何かと不自由の身でアリマスル
もっと可哀想だったのは 兄宅の035.gifちゃん 
 ガレージでの留守番 申し訳けなかっタ
 
 兄宅へ 帰宅 ↓

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by hazukiaa | 2010-07-14 08:50 | 帰郷

朝日を浴びて              ~回想

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by hazukiaa | 2010-07-11 13:55 | 帰郷

義兄のお勧め!スポットへと      ~ 回想

                  画像はクリックで大きくなります              
   藺牟田池
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 むかしむかし、いむた池にとても仲むつまじい男竜(おりゅう)と女竜(めりゅう)の二人の神様が住んでいました。二人はとても幸せな日々を送っていましたが嵐の夜、女竜をうらぎり男竜はこっそり抜け出し、霧島の大浪池に移り住んでしまいました。
 そうとは知らぬ女竜は、男竜の無事を祈り、かげぜんをつづけます。そのかげぜんの飯を捨てたのが飯盛りの山、現在の「飯盛山」はこうしてできたのです。
 男竜恋しさに天にのぼろうといたずらにすべって山の斜面をくずしてできたのが「愛宕山」です。
 百年・千年待っても男竜は帰ってきません。女竜もさすがに年老いてきました。でもこんな年老いた姿を里人にみられたらおしまいだと、霧の深い夜、再び天を目指しました。ところが急に霧が晴れ里人にみつかってしまいました。
 女竜は、無念の恨みを残しつつ、岩の姿に身を変えてしまいました。池の西側にある竜の形をした「竜石」がそれです。悲運に泣いた女竜をいむたの人々は、「山王嶽」に御杜をたててまつり今でも大切にしているのです。
                  いむた池「竜伝説」
  
直径約1km 周囲約3.3kmのほぼ円形をした池
ワタシ達夫婦は二人乗りの自転車を借りて湖畔を一週散策  20分程で姉達の待つ場所へと
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藺牟田池からで車で10分程走ると そこには世界一郷水車が! ↓
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ただ単に 世界一!という名前の水車であって、世界一大きな水車ではないのだとか・・
それにしても 大きな水車だった。

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写真より実物は 凄い迫力!!
蒲生八幡神社の境内に日本一のくすの木が!

 かごしまの名木  50  愛称 蒲生のクス  樹種 クスノキ
 所在地 姶良郡蒲生町上久徳 
大正11年3月8日(国天然記念物指定)  昭和27年3月29日(国特別天然記念物指定)
  推定樹齢 1500年  樹高 30.00m  根廻り 33.57m  目通り幹廻り 24.22m
 「蒲生のクス」は、昭和63年度に環境庁の巨樹・巨木林調査によって、日本一の巨樹であることが証明された。
 樹幹の下部には凹凸が多く、内部には直径4.5m(約8畳敷)の空洞がある。枝張りは四方に広がり、その壮観な様は、まるで怪鳥が空から降り立った様である。
 保安4年(1123)閏2月21日に、蒲生院の領主であった蒲生上総介舜清(しゅんせい)が豊前国宇佐八幡宮を勧請して、この地に正八幡若宮(蒲生八幡神社)を建立した。その時すでに「蒲生のクス」は、神木として祀られていたという。
 伝説では、和気清麻呂が宇佐八幡の信託を奉上し大隅に流された時に蒲生を訪れて、手にした杖を大地に刺したところ、それが根づき大きく成長したものが「蒲生のクス」だとも言われている。また、出水地方に残る伝説では、悲しき恋愛物語によって「出水の大楠」と「蒲生のクス」は互いに相思の楠であるとも言われている。
 これまでの長い歳月や自然災害の影響で「蒲生のクス」の樹勢に衰退が見えられたため蒲生町では、この歴史的遺産を末永く保護し後世に伝え残していこうと、平成8年度から4ヶ年計画で国庫補助事業による「蒲生のクス」保護増殖事業を実施した。
                                蒲生町教育委員会
          
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梅雨時の晴れ間を見て 朝一番で 義兄のお勧めスポット巡り♪
ひとまずは 終了!   そして お次は ↓

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by hazukiaa | 2010-07-09 11:55 | 帰郷