幾年月過ぎたことだろぅ

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幼少時代、かくれんぼ、鬼ごっこで過ごした神社 
かなーり遠き思い出とナル(小学校か中学生だったか定かでなくなルホドの遠い記憶)
夏休みに近隣の幼馴染で この神社を掃除する計画 実行
夏休みが終わる頃には 一人ひとり・・と、居なくなル
最後に残ったのは たぶん、ワタシ一人。
薄れかけている記憶の中では その後も神社境内の掃除とお茶摘みの作業を手伝っタリしていた記憶が。
妙な子供でしたねェ ワタクシめ。
神主様と二人で 境内の掃除を楽しんでイタ 少女。
子育て真っ盛りの頃 帰省の折に訪ねた神社。 その頃には神主様は(亡)
父のゲートボールを楽しむ姿に ほっとした娘。あの頃息子が何歳だったのかが記憶がかなり薄れてきた
今日この頃。
都会育ちの息子(たぶん幼稚園の頃だっただろうか) お年寄りの方々に囲まれて楽しんだ
境内での焚き火を エラク喜んでいた姿が今だ脳裏に残っている。
 あれが たぶん、ワタクシの最後の父への孝行だったのかと・・。


姉に、この思い出話を語ったら 田舎へ帰省の折に
お土産で買ってきてくれた お面。もう3年も前のこと、、ですが。
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by hazukiaa | 2010-10-15 21:30 | つれづれに